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デッキ・カードプールの変遷
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カルテでは、実装済みの全てのカードに対して修正がかかるが、アリーナでの使用制限などは実施されないので、実質的には追加カードや修正による環境の変化を記述することになる。

EP6-3~(アリーナシーズン5EXTRA) Edit

  • ユニオン赤.pngエスファイア
  • ユニオン紫.pngカイデロン
  • ユニオン緑.pngシエリオン
    • オメルの代理人 EP6-3
      毎ターン開始時、味方全レベル5以下クリーチャーにスキルウォードを付与する強力なスキルを持つ
  • ユニオン黄.pngシェイク
  • ユニオン青.pngアルケン
  • ユニオン灰.pngグレー
    EP6-3
  • 環境の変化
    カード性能調整が行われる
    リハルトの伝令寝室の警備兵の調整により赤武器、レベル変更が弱体化、代わりに青コントロール、封印石デッキの評価が高まる。

EP5-3発売とそれに伴う6月19日調整まで(アリーナシーズン4) Edit

  • ユニオン赤.pngエスファイア
  • ユニオン紫.pngカイデロン
  • ユニオン緑.pngシエリオン
  • ユニオン黄.pngシェイク
    • 潔い神官 EP6-2
      ユニオン指定の無い初期化能力が評価され青初期化デッキが組まれる。
    • 破損 EP6-2
      主に錬金術の研究室に対するメタカードとして注目される。
  • ユニオン青.pngアルケン
    • 頭脳解剖 EP5-3
      審判の一撃が白の固有カードと化し、悪の召喚へ対する新たなメタカードとして期待される。
      否定の言葉と比較すると、対象レベルが下がるので殺到怨霊の叫び声亡者達のパーティーなどに撃てなくなる分、それ以下のレベルの除去カードなどに致命的な破壊効果をもたらす。
      悪の召喚デッキ、戦闘命令速攻、などにたいして強烈なメタ作用がある。
    • 月影の弟子 EP6-2
      初のステルス4を持つクリーチャーとして注目される。
    • 錬金術の研究室 EP6-2
      グレークリーチャーセット時のダメージ能力が評価された。
  • ユニオン灰.pngグレー
    • 異界へ向かう空間 EP6-2
      このカードの登場により後攻1ターン目からの辺方の雪原と同じような事が先行でも可能になった。
      Ep6-2
      Ep6-1
      新HYPERカードの追加、グレーカードが初めてブースターに収録される。異香の追加

Ep5-4
新HYPERマジックカードの追加


Ep5-3

  • 忍び込んだ灰色翼
    白・赤でセット時2点のダメージ能力を直ちに得られる点が評価された。他にも勇気2による高火力なビート要員としても優秀。殆どの白・赤のデッキにて採用される。
  • HYPERレアリティの追加
  • 大将軍リハルト
    さまざまなエスファイアデッキで採用される。実質3/5のステータスと6レベルによる確定除去カードからの回避能力の高さ、これらの2要素による場アド維持力の高さが評価される。

EP4-4~3月6日調整まで(アリーナシーズン3) Edit

  • 主なカード
    • ユニオン赤.pngエスファイア
    • ユニオン紫.pngカイデロン
      • ミケイラの手
        強力なボードアドバンテージを奪えるカード。
      • 極暗の影
        修正により効果範囲が広がり使いやすさが上がった。
    • ユニオン緑.pngシエリオン
      • セダ・アーズ
        オートスキルの全体強化が強力なヒーロー。弱点は多いが速攻系デッキやシエナの種を活用するデッキなら一考の余地はある。
      • 双頭のドライアド
        デメリットが少ない1レベル3/1クリーチャー。
      • エルフ裁判官
        修正で弱体したものの、セッティングスキルの利便性やヒーローウォードによる武器赤への耐性を買われて緑デッキの中心的な存在になるクリーチャー。
    • ユニオン黄.pngシェイク
      • 剛直な裁判官
        ディフェンダー込みで3レベル2/3ヒーローウォードと使いやすいステータスとスキルを持つ。
      • 騎士の卵
        ディフェンダー込みで4レベル2/4。経験値でAPアップとゾーン移動能力を持ち単体でも運用しやすい。
    • ユニオン青.pngアルケン

EP4-1~12/5調整まで(アリーナシーズン2) Edit

  • 主なカード
    • ユニオン赤.pngエスファイア
    • ユニオン紫.pngカイデロン
    • ユニオン緑.pngシエリオン
    • ユニオン黄.pngシェイク
      • 復活派兵会議
        依然として強力な白速攻のキーカード
      • 審判の一撃
        以前からも強力なカードだったが低速デッキが増えたシーズン2では非常に人気の高い除去カード。色を問わずあらゆるデッキで採用が検討されうるカードである。
    • ユニオン青.pngアルケン
      • 氷炎の矢
        速攻デッキやバーンデッキで重宝される除去+本体ダメージのマジック
      • 宝石ホムンクルス
        アイテム対策クリーチャー。5レベル4/3レリックのスペックに加えセッティングで証拠隠滅+毎ターン封印石召喚で相手のアイテムゾーンを圧迫できる。
      • ラプリタの工作員
        森への安息対策。このカード自身への対策にもなりうるので採用率は高い。
      • ミアの手
        青バーン、青コントロール共に採用率の高いクリーチャー。前者ではステルスで積極的に殴っていき、後者ではステルスブレストでプレッシャーを与えつつ有利な場を構築していける。
      • 星砂の川
        使いやすいブレスト1をクリーチャーに付与できる
  • 主なデッキ
    • 白速攻デッキ:対処しにくいバースト召喚と復活で早期に決着を付けるデッキ。爆発力は凄まじいが安定性に乏しい。
    • 武器デッキ:シーズン2初期~中期では人気があったが緑ファッティの台頭と対策カードの増加で現在は下火傾向にある。
    • 赤ファッティ:リザーバーに注目したデッキ。豊富な除去とゾーン移動でプレッシャーを与えつつ大型クリーチャーで盤面を制圧していく。
    • 緑ファッティ:森への安息凶暴な捕食者エルフ裁判官などEP4で強力なカードが追加されトップメタの一角に躍り出た。
    • 悪の召喚デッキ:Ex.深淵の天使でデッキパワーが底上げされた。ミケイラを活用したデッキも見られる。
    • ゾンビデッキ:バーストタイミングの選択肢が豊富で柔軟な立ち回りが可能なデッキ。対策カードが多いのでしっかりと対応できるデッキ構築とプレイングを目指したい。
    • 青バーン?:緑ファッティ対策として人気があるデッキ。プッシング月橋の結界で相手クリーチャーをディフェンス移動させつつ、回避能力持ちや本体ダメージマジックで削り切る。
    • シエナの種デッキ:緑ファッティと同じく強力なカードの追加で台頭し始めた。ファッティと折中した形のデッキが多い。
  • 環境の変化
    調整が行われる
  • CARTE JAPAN TOURNAMENTが行われる。優勝は白速攻デッキ

EP3-3~9/5調整まで Edit

  • 主なデッキ
    • 赤速攻:調整で大きく弱体化された後も使用者が多かった
    • レベル変更:速攻デッキを対策しやすく安定した動きが出来るためアリーナ上位で人気が高かった
    • 武器デッキ:クリーチャーに頼らない構成で皇帝の庭園を軸としたコンボへの耐性を高めたデッキ
    • 白速攻デッキ:派兵会議ジェイミ・ハロードのスキルでセッティングのデメリット持ちクリーチャーをバースト召喚して戦うデッキ
    • 青バーン?:敵軍ヒーローへの火力を中心としたデッキ。ルシャークリーチャーやシャードでダメージを受けることが多い赤速攻に強い

ARENAオープン~7/4調整まで Edit

速攻デッキが主流の環境となる。中でも赤速攻、緑速攻、白速攻に注目が集まる。

  • 環境の変化
    • 最後の一撃や墓地除去&クリーチャー召喚トラップなどEP3-2には優秀なカードが多く環境が劇的に変化した

EP3~ARENAオープンまで Edit

  • 主なカード
  • 主なデッキ
  • 環境の変化
    • 調整が行われる
      夜明けの慈悲が実質弱体化
      ロイヤルティー付加でアルケン以外のデッキへの二重魔術、ロケット弾投入率が少なくなった
    • 埋葬リベンジャー等の追加
      墓地利用デッキの構築の幅が広がった
    • 墓地除去カードの追加
      餓鬼浄化の騎士サバイバルフォレストデッキ等の墓地利用型デッキの天敵となった

正式サービス~EP2 Edit

豊富な除去カード、ドローカード、マジック無効クリーチャーが多いため青に人気が集まり使用率が高くなった。
中でもマジックウォード持ちの精神術師の評価が高く、このクリーチャーを倒すためにHP4以上は必須となった。

  • 主なカード
    • 精神術師
      マジックが効かず安定して場に居座ることができる。このクリーチャーを除去するために3/4クリーチャー、原始の指輪が積まれた。
    • 隠ぺい射撃
      セットするだけでカウンターを取ることができ、精神術師に対するメタカードとしても機能する
      どのようなデッキにも入る人気カードになった。
      その結果隠ぺい射撃の影響を受けないドリフター持ちの聖騎士、捕食者が注目される。
    • 夜明けの慈悲
      実質コスト0の汎用性が高いカード。夜明けの慈悲対策に、腐敗の宝石、抑制の宝石を採用する人が増えた。
    • 二重魔術
      簡単に1:2交換ができるカード。根本的な対策としてHP1クリーチャーを少なくする構築が目立った。
  • 主なデッキ
    青コントロール::除去カードでアドバンテージをとり、マジックウォードクリーチャーで確実に盤面を有利にする
    シエナロケット:シエナの種を使ってアドバンテージの損失なしでロケット弾を使うデッキ
    悪の召喚デッキ:5コスト速攻召喚を狙ったデッキ
    慈悲デッキ:実質ノーコストで使用できる夜明けの慈悲をつかって盤面をコントロールする
    赤速攻ウィニー

コメント Edit

最新の5件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示

  • とりあえず作ってみた -- 2012-04-23 (月) 21:30:02
  • EP3前の環境まとめ 抜けてる箇所あったら補足お願い -- 2012-05-02 (水) 17:03:46
  • 体感としてまとめ

エスファイア
赤速攻,レベコンはアリーナシーズン1に登場,皇帝シャードの調整とともに終了
武器デッキ レベコンのメタとして登場,緑ファッティの登場とともに衰退しつつある
赤ファッティ 武器デッキからシフトするようにして登場,現在でも現役

カイデロン
悪の召喚はCβから登場,未だに現役で息の長いデッキ
ゾンビデッキ シーズン1から見られたがバフキンの強化とともに流行
黒コントロール 青コントロールのメタとして登場 それほど流行らず

シエリオン
精霊 4月ごろから6万デッキ買えば最強と言われていたが青コントロールの流行で使用者は少なかった 青コントロールの衰退とともにそれなりに使われるデッキになった
緑ファッティ 武器デッキメタとして登場 新パックごとに強化されている印象 現在ではトップメタの部類に
サバイバルフォレスト アリーナオープン前は使用者が多かった 武器デッキメタ,墓地除去カードの登場で衰退

シェイク
白速攻 セバスチャン逃げた異端者の追加で登場したデッキ ギャンブル性は高いが強い
霊アイリン 最後の抵抗の上限追加によって終了
慈悲デッキ 全クリーチャーがローグになるデッキ 修正により終了

アルケン
青コントロール 初心者キラーデッキ 4月から登場6月に衰退,8月ごろには完全終了
青バーン 遅いデッキをメタるために構築された -- 2012-11-24 (土) 09:10:14

  • 青コンは現在メタ上位入ってる -- 2012-11-26 (月) 09:04:45
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