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公式カルテ用語集
http://carte.gamescampus.co.jp/gameguide/gamebook.asp


*ゲーム内用語 [#vd1aac19]

#table_edit2(,table_mod=open){{{
|BGCOLOR(#ddd):140|460|c
|BGCOLOR(#555):用語|説明|h
|クリーチャー|カード種類の1種。攻防の主力となるカード。|
|マナ|クリーチャーやマジックを使用する為に必要な資源。ハンドにあるカードをマナゾーンに出すことにより入手可能。|
|ダウン|ターン中に行動済みカードの状態。同ターン中は再利用できない。''選択したクリーチャーをアップする''カードでアップする事は可能。|
|アップ|ダウンしたカードが次のターンで使用可能になった状態。|
|待機状態|クリーチャーやアイテムなど表向きのカードがはじめて場に出た時、そのターンにただちにそのカードを使うことは出来ない、と言う状態。''ルシャー''により回避できる。また''レリック''はこの状態の時にのみ効果を発揮するスキル。|
|キャスト|魔法カードの行動パターン。自分のターンのメインフェーズでのみ使用可能。|
|バースト|魔法カードの行動パターン。自分のターンのメインフェーズで使用できると同時に自分や相手のターンのバトルフェーズ、エンドフェーズでの相手行動に対する対応として利用可能。|
|パッシブスキル|特殊な状態で自動的に発動するスキル。|
|アクティブスキル|プレイヤーが費用を払って、必要な時に使用するスキル。|
|ハンド|手札のこと。|
|リフレッシュ|ヒーローのHPを1消費して、ハンドのカードを山札に戻してシャッフルし、元ハンドのカード数分だけもらい直す。自分ターンのメインフェイズに何も行動していない時のみ行うことができる。1ゲームにつき先攻は1回、後攻は2回まで。|
|ディスカード|手札からカードを捨てること|
|ヒーロー|自分の分身として戦うキャラクター。複数の個性的なスキルを持つ。|
|ユニオン|各カードの属する勢力。カードの枠の色で区別できる。ヒーローとカードのユニオンが違う場合、使用時にHPが減少する。|
|シャード|CARTEにおける最重要でユニークなカード。シャードゾーンに置かれたカードは次ターン開始時マナゾーンに自動的に移動する。手札を温存しつつマナを溜める手段である。18枚あれば10ターンほどは毎ターン自分の手札にシャードが来る、とされている。大型デッキを組む場合は更に2枚、または[[吉兆の鳥]]などを利用して20枚あたりまで増やすこともある。シャードの持つスキルは、セット効果のスキルとみなされ、スキルウォードで無効化される。|
}}}

*チャット用語 [#y3c90fc2]
#table_edit2(,table_mod=close){{{
|BGCOLOR(#ddd):140|460|c
|BGCOLOR(#555):用語|説明|h
|gl|good luck。健闘を祈る。試合前に使う。"gl hf"|
|gg|good game。終了時のあいさつ。|
|hf|have fun。楽しんで。glと共に試合前に使う。"gl hf"|
|SOA|Sword of Advance。進撃の剣または進撃の剣を入れたデッキのこと。VERYHARDレイドで使われる。|
|sylph|シルフまたはシルフデッキのことを指す。HARDレイドで使われる。|

}}}

*カードゲーム用語 [#dcc74ef5]
#table_edit2(,table_mod=close){{{
|BGCOLOR(#ddd):140|460|c
|BGCOLOR(#555):用語|説明|h
|アドバンテージ|プラスになること。優位点。主に利益になること。&br;例えば1枚のカードで相手のカードを3枚破壊できる場合、「2枚のアドバンテージを得られる」など|
|ビート・ビートダウン|クリーチャーの戦闘でヒーローダメージを与え、勝つことをコンセプトにしたデッキ|
|バーン・ライフバーン|スキルやマジックなどによるヒーローへの直接ダメージを主軸にして勝つことをコンセプトにしたデッキ、またはクリーチャーへの戦闘以外のダメージを生むカード。|
|デッキ破壊・ライブラリアウト|相手のデッキからカードを失わせ、相手のデッキ切れによる勝ちを狙うデッキ|
|ウィニー|レベルの低いクリーチャー、またはそれを利用した速攻デッキのこと。|
|速攻|ゲームを短期戦で終わらせる為に構築されたデッキ。従ってレベルの低く、打点能力が高いカードを採用されやすい。初期の手札7枚をシャード以外のドローソースなしで全部使いきるまでに勝利する、というのが目に見える一つの基準と言える。フィニッシャーとして[[アイスブラスト]]や[[深紅の騎士]]が使われやすい傾向にある。|
|コントロール|相手の行動を妨害することでアドバンテージを獲得し、勝利することを目的にしたデッキ。CIP効果を持つクリーチャーなどが採用されやすい|
|ファッティ・大型|レベルの高いクリーチャー、またはそれらを主軸に置いたデッキ。性質上、序盤の防御面を重要視するが[[星砂の優等生]]や[[霧の精霊]]、[[流星雨]]、[[審判の一撃]]等による防御が一般的|
|事故|デッキが上手く回らないこと。|
|シナジー|カード同士の相互効果・相乗効果のこと。|
|CIP(効果)|セッティング時に発動するスキルを持つカード、或いはそのスキル。例:[[錬金術師]]|
|187クリーチャー|セット時に除去効果を持つクリーチャーカード。MTG用語|
|キャントリップ|そして自分は1枚ドローする、と言う効果。つまりメインのスキルとは別にあるドロー効果。手札の数を減らすことなくスキルを撃つことが出来る。|
|武器赤|[[反軍の剣]]や[[斬鉄剣]]等によるアイテムを主軸にしたエスファイアのデッキ|
|ゾンビ|[[バフキン]]と[[死者の君主]]による小型ゾンビクリーチャーの準速攻デッキ、または[[ゾンビ呪術師]]と[[ミケイラの手]]を用いたコントロールデッキ|
|セダ速攻|[[セダ・アーズ]]と[[双頭のドライアド]]などによる速攻デッキ|
|白速攻|[[派兵会議]]と[[異端者]],[[セバスチャンの騎士]]による速攻デッキ|
|蛇口|起動型スキルのことを、MtGでは蛇口と呼ばれる。自分のターンのうち、余ったマナを効率よく使うための手段とされる。|
|パーミッション|相手のマジックを打ち消す能力を持つカードをメインに用いる戦い方。|

}}}

*コメント [#u732286f]
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